映画『溺愛』1月21日から横浜で上映

『姉の愉悦』(幻冬舎アウトロー文庫)の映画化作品
『溺愛』が、1月21日から横浜シネヴェントで上映されます。

新人映画監督祭出品から、東京、大阪での上映、
今回は横浜でと、ありがたいこと。

溺愛チラシ表_c

初日は舞台挨拶もあります。
私も出席に向けて、スケジュール調整中。

<解説>
うかみ綾乃による官能小説「姉の愉悦」を映画化。漁師だった両親を幼い頃に亡くし、ひとりで懸命に弟の漣の面倒を見てきた凪は、生まれ育った海の近くの土地で暮らしていくことを願っていたが、漣は町を出ていこうとする。2人の思いはすれ違い、凪の弟への深い愛は次第に狂気へと向かっていく。AV男優たちの本音に迫った「セックスの向こう側 AV男優という生き方」や、女子プロレスラー・安川惡斗の半生を追った「がむしゃら」などのドキュメンタリーを手がけた高原秀和が監督、脚本。

原作はこちら、『姉の愉悦』。

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