文芸家クラブのパーティでした

文芸クラブパーティ

昨夜は文芸家クラブのパーティ。
同業の友人、先輩方とお話しして、心に風穴のあく楽しいひとときでした。

思わぬ方々が『ドミソラ』を読んでくださっていたり、これから読むと持ってくださったいたりで光栄です。

写真は右から、デビュー当時から同時に歩いてきた蒼井凜花さん、深志美由紀さんと、時代作家の喜安幸夫先生、初めてできた後輩の逢見るいさん。
みなさんそれぞれにご活躍。会うと心が平らになり、力が湧く。
喜安先生の尖閣諸島へ行かれたお話に、全員で高まりました。

終了間際、尊敬する時代作家のH先生に、ファンだよ、読んでるよとおっしゃっていただいて・・・お酒の席の励まし言葉でも、嬉しくて泣きそう。

帰りはお世話になっているM編集長に、急ぎの資料を入手しに家の近くの某大型レンタルビデオ屋さんまで車で送っていただいたのですが、え、いつの間にかお店がなくなっている・・・

レンタルビデオ屋さんが潰れ(たのかどうかはわかりませんが)る時代、帰宅してネットで探してみると、なんなく購入でき、晴れて今日は観賞・・・というところで、エアコンが故障。

業者さんは本日中に来てくださり、現在、隣の部屋で修理中です。
大変ありがたく、でもどうやら、作業に手間取っていらっしゃり、まだまだ時間を要しそうな模様。

あとどれくらいかかるのでしょう。
他人さまがいらっしゃる間に観るわけには、絶対にいかない作品です。
せっかくなので、気さくなおじさんの作業を眺めさせていただくことにします。
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